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2017年3・4月活動報告
2020年に向けて・・・
マラウイと日本
2020年に向けて進歩し続ける日本は、一方でマラウイの貧困をどうとらえたらいいでしょうか。
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買うことが救うこと!
マラウイの5歳以下の子どもたちが生き抜くことは、まだ大変なことです!
 
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チャリティ型シムカード
日本に来る海外の方にお勧め!しかもチャリティに繋がる商品です。購入代金が学校給食に!
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日本人がアフリカから学べること

私たちは、日常の中で目の前の仕事に追われていることが多く、アフリカの小さな国々のことを考えることはないと思います。現在、マダガスカル、マラウイを始めとしたアフリカの国々は、深刻な貧困状態になっています。マラウイだけを考えても、2020年までには、約950万人の人々が貧困に陥ることとなります。日本では、オリンピックで260億もの資金を出資する予定であることを視野に入れれば、今の私たちがマラウイの現状をどうとらえたらよいかを少し身近に考えることができるでしょう。マラウイの子どもたちは、何の宣伝手段もなければ、メールを送って呼びかけることもできません。しかし、オリンピックを機にもっと国際的につながっていこうとする先進国には、情報技術、高速な通信手段が有り余るほどあります。写真にもあるように、マラウイの人々は、歩くのがとてもゆっくりで、私たちとは違った生活習慣を持っています。今、私たちがマラウイという国に寄り添ってみることで、何かが見えてくるような気がしませんか。
 

 

 

せいぼの活動  3・4月活動報告
現在も、毎日14,000人の子どもたちに給食を届けることができています。その中には、1,670人の保育園の子どもたち、そして12,663人の小学校の子どもたちが含まれています。また、乳幼児保育についての研修を保育園の先生たちに行ってきました。

そして、私たちの北部での活動の支援のために、カプータ・ゾーンを管轄している地区教育省の方からのサポートで、北部に事務所のための場所を頂きました。

よいニュースがある中で、もちろん試練もあります。4つの保育園が閉鎖されてしまい、現在は新しい子どもたちの受け入れ場所を確保できたところです。

他のお知らせとしては、せいぼが援助している子どもたちの中で、必要な子どもたちに制服を与えて続けています。42人の子どもたちが新しい制服を着ることができました。

これからも、子どもたちの更なる成長のために、ご寄付をよろしくお願いします。

 
 

 

Malawi Updates
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